
主がナタンをダビデのところに遣わされたので、彼はダビデのところに来て言った。
「ある町にふたりの人がいました。ひとりは富んでいる人、ひとりは貧しい人でした。
富んでいる人には、非常に多くの羊と牛の群れがいますが、貧しい人は、自分で買って来て育てた一頭の小さな雌の子羊のほかは、何も持っていませんでした。子羊は彼とその子どもたちといっしょに暮らし、彼と同じ食物を食べ、同じ杯から飲み、彼のふところでやすみ、まるで彼の娘のようでした。
go! go! volkswagen! everyday, baby boy!

主がナタンをダビデのところに遣わされたので、彼はダビデのところに来て言った。
「ある町にふたりの人がいました。ひとりは富んでいる人、ひとりは貧しい人でした。
富んでいる人には、非常に多くの羊と牛の群れがいますが、貧しい人は、自分で買って来て育てた一頭の小さな雌の子羊のほかは、何も持っていませんでした。子羊は彼とその子どもたちといっしょに暮らし、彼と同じ食物を食べ、同じ杯から飲み、彼のふところでやすみ、まるで彼の娘のようでした。
常々、美しいと思うことは、自分が愛しているものを大事にする姿だということ。誰がなんと言っても、俺はこれが好きだ、という情熱に感動しちゃうのです。旧ビートルを走らせるには、非常なる思いと経済的負担があるでしょうが、それをおしても、これが良い、という気持ち。これが恋愛を成就させる唯一のものであります。二心は決して、愛の実を結ばないと思うもん。

ですが、実際、古いクルマを所有すると、かならず葛藤に襲われるはずです。こんなことにお金をつかっていて良いのかな?本当は、フィットで良かったんじゃないのかな?迷うのです。信念はいつも試されるものですからね。

出遅れたか?ワーゲン。ベンツでもハイブリッドを出してきますよ。ブルーモーションシリーズがもっと、打ち出されていればよかったのに。みんなハイブリッドという言葉に惑わされちゃってる感が。

国も、ハイブリッドを税で優遇していますから、もはやブルーモーションの行く末は...?
フォルクスワーゲンなんて、燃費を気にしながら乗っちゃだめですよ、という気もしてきました。しかし、そういうには、味わいが薄まっていることが残念ですね。
民主党が勝ちました。ETCはどうなっちゃうんでしょうか。本当に高速無料にしちゃうのか。どっちにしても、首都高は、無料化されません。大阪に住んでいた頃は、阪神高速環状線をぐるぐる走っていました。今は、時間と先立つものがあるのなら、首都高を走り回りたいのですが、そうも参りません。
首都高も昼間は、渋滞なので、走るなら夜です。でも、夜の首都高は、怖いです。大人の男の肝試しです。ま、慣れてしまえば、ドーッっちゅうことありません。時々、事故を見ると、びっくりしますが。ワーゲンなら大丈夫でしょう。

ゴルフ5ですが、TSI&DSGと言えど、1.4では非力な感じがします。重いです。もうちょっとパワーがあれば、首都高も満喫できるでしょう。やっぱりGTIとか、GTでしょうかね。
高速が無料になれば、GTとかで日本中を走り回るのは、とっても楽しそうです。全国の友達を訪ねて走る旅は良いなあ。
ゴルフトゥーランって、ゴルフファミリーだったんですよね。ワーゲンでミニバンが欲しいと思えば、これしかありません。プラスがライン落ちして残念です。5の顔はヴァリアントのみですか。6のヴァリアントの登場も時間の問題だと思います。

ぼくは、型落ちしても、全然気にならないタイプ、むしろ型落ち直前で安く買うことが好きな性質ですが、買ってすぐに、旧タイプ、とされることに我慢できない人もおられることでしょう。
不思議なことですが、ゴルフは型落ちしていても、良いなあ、と思いますね。4がどんどん売れていたとき、自分の3がもっと好きになりましたし。5が売れていたとき、4がコンパクトで良いなあ、とも思いました。
ぼくは軽自動車も結構すきなのですが、軽自動車のデザインだけはいただけません。90年代の軽は格好よいもの、可愛いものが、がたくさんあったのに。今でも、売られています。軽の需要は上がっている様子です。
上の娘はソフトテニス部に入りました。今日は、1年生ばかりが集まって、陣場街道沿いにある中学校で、試合がありました。八王子市の中学が集まります。
いいですねー。運動部は良いです。インドアライフなんて、つまんないです。やっぱり太陽の光を浴びなくちゃ!

少ししか観戦できませんでしたが、我が子の活躍を、この目に焼き付けるチャンスが与えられたことは、本当に感謝でありました。本当にまぶしいよ。素晴らしいです。青春。
パサートは、紳士のワーゲンですね。ダンディな感じが良いですね。自分には、到達できない境地ですね。ダンディなんて。

どんな人が似合うかなあ、と想像してみるに、ふとこの天木直人さんのことが思い浮かびます。
氏のブログのエントリーに、たいへん興味深いものがありましたので、リンクしておきたいと思います。
今回の総選挙では政権交代より重要な事がある
こちらもご参考にどぞ。 Yahoo!Japan 国民審査

パサートは、先々代が好きだったワタシ。ゴルフ3の時代のパサートが好みです。めちゃ道具っぽいです。グリルレスです。
日本に入るワーゲンがどんどん高級車化しているのは、我々の選択の結果という風にも見ることができるような気がしますね。売れる物しか、入れられませんよ、売る立場になってみれば。
政治も同じだろうなあ、と思いますね。
南米のワーゲンには、楽しいものがたくさんあります。日本では、お目にかかれない、まさに、庶民のクルマという風情のもの。好きなんですけどね。小型トラックにSAVEIROと言うモデルがあって、このたび、モデルチェンジを果たしたとのことで、おめでとうございます。冷たいの、が運ばれないと良いのですが。
response
インドアーなワタシにとっては縁遠いクルマではありますが、やはり男に生まれた以上、タフガイにも一応は憧れるわけで、ヘインズに501で、こんなクルマを乗り回してみたいという妄想。
妄想癖は、小さなころからです。自分に無いものが欲しいのです。細腕なので、太い二の腕が欲しいのです。貧相なので、たくましさが欲しいのです。
メールボックスに、VW社からの連絡があって、何事か?と思えば、6にGTIが出たんスね。知らんかった。もうちょっと5のGTI売るのかと思ってましたわ。

ムービーのようなドラテクがあれば、毎日の通勤もさぞ楽しいことでしょう。白のGTIをみていると、思わず、早瀬左近のホワイトポルシェを思い出します。サーキットの狼です。40代の方は、よくご存知でしょう?ぼくは、早瀬左近が好きでしたねー。ハーケンクロイツ(笑)
あのスーパーカーブームというのは、一体何だったのか?今の自動車社会を支えているのは、あの世代の人間なんじゃないのかなあ、という気がしています。
そういえば、当時は、スーパーカーブームと同時に、たいへんなオカルトブームでもありました。口裂け女、うしろの百太郎、エコエコアザラク、こっくりさん、あなたの知らない世界、日野日出志の蔵六の奇病、とか。
ぼくは、スーパーカーブームの影響も強く受けており、また、同時に、オカルトブームの影響も強く受けています。
9Nポロ3を買う前に、ゴルフ4GLiの中古車を試乗しました。ポロよりはグーンと加速がよく、力強く、良いなあ、と思いました。乗り換えのテーマであった後席の広さは、ポロとそんなに変わらず、家族の評価は低い、という結果に。あと、残念だったことは、内装が傷つきやすいようで、いろんなところがボロボロでした。
お店の方は、それは直しますよ、と言ってくださいましたが、どうも、うーん、と悩んでしまいました。ボディ、室内ともほどほどの大きさで、今思い出せば、ファミリーカーとして、ジャストサイズだったような気がします。ゴルフ4です。ポロの弱点は、ファミリーカーとして使用する場合の、後席の座面の角度がキツイことでしょうか。あれで、8時間走るのは、かわいそうです。そんな乗り方をしないのなら、ジャストサイズでしょうね。ポロさんも。

フォルクスワーゲンが好きなsasukeのブログです。現在更新停止中です。悪しからず、ご了承くださいませ。
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